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オペラピンクのランジェリー 1

わたくし一人でお酒をいただくのも好きなのです。

ふと、以前に白い肌に少し大胆かもと思って買い求めたランジェリーを着たくなって、ずっと気になっていた初めてのバーに出かけました。
オペラピンクのレースのランジェリー・・・Tバックにブラにスリップにガーターストッキング。
黒の胸元の大きく開いたカットソーとスリットの深いタイトスカートがその夜の装いでした。    

もうタクシーでなくては帰れないのがわかっていたのだけれど、この時間のほうが騒がしいお子様たちはいないので・・・好き。
はじめてのバー・カウンターで一人、スツールに腰掛けてお酒をいただきました。   

最初はドライなマム。
綺麗な泡を見つめていたら・・・その先に男性たちの視線がありました。
隣のスペースにいたのは3人の男性。この季節に相応しい麻のスーツを着て穏やかに話しかけてくださったんです。

2杯目は大好きなマッカラン25年をストレートで。
3人の内のお一人がわたくしの右隣に移ってらして、両手に花ね・・・なんて浮かれてました。
どうして・・・髪の話題になったのかしら・・・
さらさらの髪の感触が知りたいって言われてわたくしのロングヘアに触れたのは左隣の男性でした。右隣の男性はマニキュアさえ塗っていない爪を綺麗だと男性にしてはさらさらした手のひらにのせてお話を続けていました。
3杯目はウォッカマティーニ。
男の方達の視線と声に酔ったのは久しぶりだわ。これをいただいたら帰らなきゃ・・・とつぶやいたわたくしに「送るよ」とおっしゃったのは3人目の男性。
4人ではじめて乾杯をして・・・凍る様に冷たいマティーニを飲み干して・・・そのバーをあとにしたんです。
身体がほてって・・・感じやすくなっているみたいに思ったのは美味しいお酒のせいだとばかり思っていたの。バーの急な階段を先に上がらせられるまでは・・・


階段は急で、強い3杯のお酒をいただいたわたくしは少しふらついてしまったんです。
「あっ・・・」手すりを掴もうとした手を髪を撫でた男性に取られ、そのままキスされてしまいました。
「危ないね 酔ってるんだよ」指を愛でていた男性は背後からわたくしのお胸をやわらかくその手で包み込むのです。
「いやぁ・・・」
車の手配をしていた男性が階段を上がって来て・・・スカートのスリットから入れた手でわたくしのお尻を掴まれたときは、思わず・・・キスの合間から思わず細く声を上げてしまいました。
「ここがいい?それとも僕たちと一緒に来るかい?」
いつ誰が入ってくるか・・・帰ろうとするお客様がいるかもしれないバーの階段でなんて  わたくしは唇を塞がれながら首を縦に振る事しかできませんでした。

扉の外には黒のレクサスが待っていました。
慇懃な運転手にドアを開けられてわたくしは二人の男性の間に座らされました。
「いつもの部屋に行く」
そう3人目の男性が運転手に告げると、静かに車は走り出しました。

「祥子さんでしたね。もっとリラックスしたらいいのに、さっきみたいに」
そういって髪を撫でていた男性はわたくしのお胸を・・・さきほどの愛撫でもう堅くなりはじめた先を手のひらで押しつぶすようにするのです。
「声が聞きたいのに黙っちゃったね。どうしたの」
わたくしの指を愛でていた男性はそのすべすべした手をスカートの奥にひそませて、ガーターストッキングの上の太ももに触れて・・・微妙な力加減でわたくしの脚を開せて指でTバックのラインを奥へとなぞるのです。
「もうこんなにしてはしたないね」
そう言って彼にわたくしの愛液で濡れた指のニオイをががれ、目の前で指をしゃぶられて味を批評され・・・Tバックを食い込まされて・・・
「いや・・・こんなところでしないで・・」
わたくしは運転手の目を気にして小声で抵抗したのです。
「彼が気に入ったなら一緒に来てもらってもいいんだよ」と助手席の男性が運転手の肩をたたきながら言うのです。
「4人の男に可愛がられてみたいのかい?」
「おねがい 止めてください 許して・・・んぐぅぅ」
わたくしの哀願の声をキスで塞ぐ様にして車はホテルの地下駐車場に入ってゆきました。

ホテルのエクゼクティブフロア専用のエレベーターの中から激しい愛撫は始まっていました。
3人の手が唇が同時にわたくしの身体に襲いかかるのです。
「ここのエレベーターはセキュリティがしっかりしているから」 
「そうだね シースルーエレベーターじゃなくて祥子さんは残念かもしれないけれどね」
「そうじゃないからほらもうこんなに感じるほど僕らに嬲られているんだ。うれしいだろ」
口々にそう言いながらTバックを引き上げられてわたくしははしたなく喘いでしまいました。
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